第四章はルビー・サファイア編。
最初は2人の主人公のインパクトがありすぎる登場に戸惑ったりしましたが、結局最後にはその2人も好きになってるっていうから不思議です。
いまのところ最後まであまり好きじゃなかったのはクリスタルだけですね。
ルビー・サファイアはゲームもかなり遅れてからやったためにほとんど思い入れがありませんでした。
ジムリーダーも誰一人として覚えていないんですもん。
四天王なんか尚更。
ストーリーもおおまかしか覚えていませんでした。
でも漫画読んでからゲームをプレイするとなかなか話が凝られているのが分かりますね。
実は読みながらルビーをたまにプレイしてたんですよ。
もうすぐ四天王ってところです。
ホントに毎回のことながらシナリオはよく作られています。
日下さんは凄いですね。
絵は真斗さんがよすぎてつい比べがちですが、山本サトシさんも分かりやすくていいんですよね。
第四章は四天王の扱いがちと微妙かな、って思いましたけど思い入れないのでまぁいいか、とw
アクア団よりマグマ団のほうが優遇されてましたね。(特にカガリ)
なんでだろ。
そして次はリーフグリーンとファイアレッドをモチーフにした第五章ですよね。
買うかどうかはまだ微妙ですが・・・。
やはりレッドやグリーン、ブルーは真斗さんに書いてもらいたいってのが本音。
小学生時代に読んでいた第一章と二章は一番思い入れがあるからね。
それとあんまり評判はよくないんだよなぁ。
ここらでやめといたほうがいいかもしれないけど・・・ここまで読んだってのもあるしね。
まぁ、考えておきます。
最後までお読みいただき、ありがとうございました。
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